S.H.フィギュアーツ レオ・ゾディアーツ  レビュー

      2015/09/28

いつもご覧いただきありがとうございます。ゆとぴ(@frc_watashi)です。


S.H.フィギュアーツ レオ・ゾディアーツのレビューです。


S.H.フィギュアーツ レオ・ゾディアーツ

BODY

S.H.フィギュアーツ レオ・ゾディアーツ

S.H.フィギュアーツ レオ・ゾディアーツ

S.H.フィギュアーツ レオ・ゾディアーツのレビューです。
まずは全身。素体自体は今までのゾディアーツと変らないですが、かなりごつい印象に。

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胸にはクリアパーツを使用。

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バストアップ。造形は良いですね。かなり不気味な顔です。

ACCESSORIES

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付属品の手首です。

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大型化したクローも二本付属。

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腕ごと交換です。取りつけるとこんな感じ。

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そしていつものホロスコープスマント。

S.H.フィギュアーツ ヴァルゴ・ゾディアーツ

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着せるとこんな感じ。可動はできません。

MOVING PART

可動。

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腕は良く動きます。首は後ろの髪であまり上下できないです。

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腰は良くまわります。

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スカートが干渉しますが、脚自体は良く動きます。

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尻尾は左右に振れます。

ACTION

ここからポージングを。

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獅子座の外見・能力を持つ。体色は白で、青黒い鬣・鋭い鉤爪を備える。フォーゼ コズミックステイツ・メテオストームを単独で圧倒し、「メテオストームパニッシャー」も軽くはねのけるなど、ホロスコープスの中でも純粋な戦闘力に特化している。その強さはタチバナも「強すぎる」と恐れ、サジタリウスによって致命傷を負わされていたとはいえ、ヴァルゴをも圧倒したが、最終話でメテオとの決戦では打ち砕かれた。
立神自身の武術と、両手の鉤爪や両前腕部から伸びるクローを用いた斬撃による接近戦を得意とする。高速移動も可能。中・遠距離の敵に対しても、口から放つ咆哮弾で対応可能。通常のダスタードに加え、専用のレオ・ダスタードを生み出す能力をも持つ。
さらに我望から預かったフォーゼに倒され回収された幹部のスイッチで別のホロスコープスに変身することができ、相手や状況に合わせてを変幻自在な戦法を使う。他幹部の姿になっても基本的に性格は変化しないが、唯一カプリコーンに変身したときは、後述の五藤東次郎に指導を行ったこともあってか、ロックミュージシャンらしくノリのいい性格に変化していた。本編では最後まで「超新星」を使用していない。古参のメンバーでは、2番目か3番目に覚醒した(リブラとどちらが先に覚醒したかまでは説明されていないため)。(wiki引用)

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かなり強い相手でした。恐怖の対象みたいに描かれた印象。

S.H.フィギュアーツ レオ・ゾディアーツ

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このクローも大きくてかっこいいですね。

S.H.フィギュアーツ レオ・ゾディアーツ

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個人的に一番不気味なゾディアーツです。

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メテオとのライバル関係は良かったです。

以上、S.H.フィギュアーツ ヴァルゴ・ゾディアーツのレビューでした。

四体目のゾディアーツでしたが、安定してクオリティーが高くで満足でした。今回はゾディアーツスイッチが付属しなかった分少し内容量は寂しい感じがしましたが、劇中のシーン再現には問題はなかったので、これで十分でしょうね。

ゆとぴ


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