マーベルドラマ『ロキ』、2021年6月11日よりディズニープラスで配信が決定! ー スピンオフ第3段

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現在Disney+ (ディズニープラス)で大好評配信中のマーベルドラマ『ワンダヴィジョン』。残すところ数話となっており、すでに次には『ファルコン&ウィンターソルジャー』の配信も控えているが、さらなる次のドラマである『ロキ』の配信開始日がついに明らかになった!

マーベルドラマ『ロキ』は2021年6月11日(金)より配信が開始!
例のごとく金曜日配信となっているため、今後も引き続き週末はマーベルファンの楽しみが継続することとなる。

日本での配信開始日についてはまだアナウンスされていないが、前2作のを考慮すれば同日配信になる可能性が高いだろう。

『ロキ』は『マイティ・ソー』シリーズに登場したソーの弟で、いたずらの神であるロキを主人公にした初の単独作品。映画同様にトム・ヒドルストンが主演をし、『アベンジャーズ/エンドゲーム』にて2012年の拘束状態からスペースストーンを使用して逃亡した後の姿を描く。

すでに公開された予告編では平行世界を管理する組織TVAにとらえられたロキや、かつて実際に起きたハイジャック事件の犯人を思わせる姿をしたロキ、荒廃したニューヨークらしき場所に立つロキや謎の人物など、非常に注目すべき内容が満載だった。

MCUシリーズにとっても平行世界を扱っていく作品として注目されており、『ドクターストレンジ・イン・ザ・マルチバース・オブ・マッドネス』とも強い繋がりがあるといわれている。

マーベルオリジナルドラマ『ロキ』はDisney+ (ディズニープラス)で6月11日より独占配信予定!

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