S.H.フィギュアーツ ジャングラー レビュー

      2015/09/20

いつもご覧いただきありがとうございます。ゆとぴ(@frc_watashi)です。

S.H.フィギュアーツ ジャングラーのレビューです。


S.H.フィギュアーツ ジャングラー

BODY

S.H.フィギュアーツ ジャングラー

S.H.フィギュアーツ ジャングラー

S.H.フィギュアーツ ジャングラーのレビューです。
まずは全体から。ひれがある分大きいですね。

S.H.フィギュアーツ ジャングラー

フロントの目はクリアパーツです。

S.H.フィギュアーツ ジャングラー

劇中通り、口が開きます。

S.H.フィギュアーツ ジャングラー

口の中の銛は外すことはできませんが、引っ張って伸ばすことが可能。

S.H.フィギュアーツ ジャングラー

後ろのひれも良くできています。

S.H.フィギュアーツ ジャングラー

特にメーター等はありません。

S.H.フィギュアーツ ジャングラー

アマゾンを乗せるとこんな感じ。問題なく乗せることが可能。

ACTION

ここからポージングを。

S.H.フィギュアーツ ジャングラー

古代インカ帝国に伝わる秘宝「太陽の石」を動力源としたアマゾン専用のバイク。このため、燃料補充は不要で永久に走行可能。高坂博士が日本へと持ち帰ったバゴーによる設計図をもとに、立花藤兵衛が製作した。アマゾンは始めバイクという存在を嫌っていたが、野生の勘で乗りこなすようになる。
カウルの口を開いて銛を発射し、後部ウイングを倒して滑空飛行できる。他のライダーマシン同様、アマゾンの脳波による無人走行が可能。
当初はフロントフォーク部分に下あごを付け、アマゾンライダーの顔そのものを再現したカウルが考えられていた。
撮影用のベースマシンは明確になっておらず、『仮面ライダー画報』ではスズキのモトクロッサーTM250が有力としている。当初取り付けられた尾翼には骨組みの間すべてに白い膜が張られていたが、あまりに空気抵抗が強くて操縦に支障が出たため、撮影開始後には大きく穴が開けられた。だが車体は見た目より軽量に作られており、それほど苦労はしなかったとバイクスタントの熊沢敏明が語っている(wiki引用)

S.H.フィギュアーツ ジャングラー

S.H.フィギュアーツ ジャングラー

S.H.フィギュアーツ ジャングラー

まるで暴走族のような派手なバイクです。

S.H.フィギュアーツ ジャングラー

以上、S.H.フィギュアーツ ジャングラーのレビューでした。

造形は問題なく、他の昭和ライダーのバイクと並べても問題ないですね。アマゾンも乗せやすく、ギミックも再現されていたので、コレクションアイテムとしては非常に優秀でした。

ゆとぴ

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