マーベルドラマ『エコー』、『デアデビル』&『パニッシャー』脚本家を起用 ー 関連性はあるのか?

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MCUシリーズのスピンオフドラマとしてDisney+ (ディズニープラス)で配信された『ホークアイ』
今作には新たなキャラクターとして聴覚障害を持ちながらも常人を超える身体能力を持つマヤ・ロペス/エコーが登場していた。

そんなエコーの単独ドラマ『エコー』の脚本家に、Netflixドラマ『デアデビル』の脚本家ダラ・レズニック氏と、『パニッシャー』の2つのシーズンで脚本家を務めたケン・クリステンセン氏が起用されたことを、海外メディアのイルミナディが伝えている。

最近ではNetflixのマーベルドラマの人気作品やキャラの復活が盛り上がっており、今回の脚本家起用からも今作がデアデビルやパニッシャーと何かしらの繋がりを持っていることや、作品テイストを合わせるなどのことなどが推測することできる。

エコーは『デアデビル』に登場したヴィンセント・ドノフリオ演じるキングピンとも関係が深いことが『ホークアイ』で明らかになっており、その後のストーリーが彼女の単独ドラマ『エコー』で描かれるとされている。

一部では『エコー』が実質的な『デアデビル』のシーズン4になるとのウワサもあることから、今後の動きにはぜひとも注目をしておきたいところだ。
『エコー』はDisney+ (ディズニープラス)で配信予定だ。

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