『ワンダヴィジョン』予想よりも多い話数に? - 全9話になるとの噂も

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Disney+ (ディズニープラス)で配信を予定しているマーベルドラマシリーズは大体が全6話ほどと言われており、現に『ファルコン&ウィンターソルジャー』は主演のアンソニー・マッキーが「6時間の映画」とコメントしているため、1話1時間×6話になることが示唆されていた。

しかし『ワンダヴィジョン』に関しては予想よりも長くなるかもしれない。

8話から9話との情報も

海外メディアのマーフィーズマルチバースによると、Disney+ (ディズニープラス)ドラマ『ワンダヴィジョン』が当初の予定よりも多い話数になると伝えている。

‘WANDAVISION’ TO HAVE MORE THAN 6 EPISODES

記事によると、『ワンダヴィジョン』が9エピソードになる確かな証拠を見つけたと伝えている。
今作に出演するスタントマンの履歴書に、『ワンダヴィジョン』の第9話に出演したと書かれているというのだ。

なんとも眉唾ものだが、数々の情報をシェアしてきているメディアなだけに、全くのデマというわけでもなさそうだ。

ちなみにDisney+ (ディズニープラス)のマーベルドラマがいずれも全6話~8話ほどになると以前からいわれている。それを超えて9話になる可能性もあながちあり得ない話でもない。

もし事実だとすれば同じくDisney+ (ディズニープラス)オリジナルドラマの『マンダロリアン』の全8話を超える、現時点での最長話数となることは確実だ。

『ワンダヴィジョン』も『ファルコン&ウィンターソルジャー』と同じように、超長編映画のように撮影されているといわれており、その内容にも注目が集まっている。
以前には『X-MEN』シリーズでクイックシルバーを演じたエヴァン・ピーターズの出演報道もあったが、果たして事実だったのだろうか?

また映画『ドクターストレンジ・イン・ザ・マルチバース・オブ・マッドネス』とも強いつながりのある作品ともいわれているため、なおのこと期待が込められている。

『ワンダヴィジョン』な2020年12月にDisney+ (ディズニープラス)で独占配信予定だ。

ゆとぴのひとこと

少しでも長くワンダの活躍が見れるなら、エリザベス・オルセンファンも歓喜すること間違いなし。
@frc_watashi_ame

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