ロバート・パティンソン、『ザ・バットマン』続編を示唆 ー 「最後に少し匂わせがあります」

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DCコミックスの人気ヒーローの単独映画として公開を控えている『ザ・バットマン』
『ダークナイト ライジング』から約10年ぶりの単独映画として注目が集まっており、すでにスピンオフドラマの制作も決定している。

そんな今作で主演を務めるロバート・パティンソンが、早くも続編に関するコメントを海外メディアのトータルフィルムのインタビューのなかで明かしている。

この映画は最後に少しだけ匂わせています。それは次のものがあるといったものです!』

なかなか先走ったような発言ではあるが、人気ヒーローの単独作品なだけに続編制作がされるというのは予想通りな部分ではある。

『ザ・バットマン』はすでにゴッサム市警に焦点を当てたドラマシリーズがHBO Maxで配信予定となっており、加えてコリン・ファレル演じるペンギンの単独ドラマシリーズも存在している。

次の映画があるとしたらやはりバットマンの宿敵であるジョーカーの登場にも期待をしたいところ。今作には『エターナルズ』ドルイグを演じたバリー・コーガンが謎の役柄で出演しているとされており、それがジョーカーなのではないかというウワサも存在している。

果たして『ザ・バットマン』の続編は如何なるものになるのだろうか?今後の情報に期待をしておこう。
映画は2022年3月11日に日本公開予定だ。

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