『ザ・バットマン』の脚本の修正が年内に提出予定か?2019年撮影開始との情報も

   

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DCEUシリーズは『アクアマン』の成功を足掛かりに、様々な作品の製作を計画しています。その中でもDCコミックスの大人気ヒーロー・バットマンの単独映画には大きな期待が寄せられています。
マット・リーブス監督による今作は、非常に遅い速度ながらもプロジェクトが進められています。

最近、『ザ・バットマン』の脚本に関して、修正が年内にもワーナーブラザースへ提出されると伝えられています。

2019年の撮影開始に間に合うか?

海外メディアThe Wrapの記者Umberto Gonzalezによると、マット・リーブス監督は年内にも脚本の修正を終え、ワーナーブラザースへ提出する見込みだとツイッターで伝えています。


リーブス監督は以前のコメントで、「数週間で脚本を書き上げる」と話しており、撮影に関しては「2019年春~初夏」を希望しているとも付け加えていました。

『ザ・バットマン』の脚本が果たしてどのような内容になっているのかは不明です。一部では若いころのブルース・ウェインを描くともされていました。
また主演に関しても『ジャスティスリーグ』などで演じてきたベン・アフレックが続投するのかも不明瞭な状態です。

リーブス監督は今作に関して『クリストファー・ノーラン監督の続きではなく、まったく新しい私のバットマン映画だ』と意気込みを語っています。
名監督によるバットマンがどのように描かれていくのか、非常に注目です。

『ザ・バットマン』に関する新たな情報が入りましたら、お知らせいたします!

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