公式が回答!『スパイダーマン:FFH』のアップグレードスーツはだれが作ったのか?

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2019年最後のマーベル・スタジオ作品である『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』の公開が日に日に迫ってきています。
つい2か月前には『アベンジャーズ/エンドゲーム』でいったんの区切りをつけたMCUシリーズですが、また新たな出発を迎えようとしています。

今作にはスパイダーマンの新たなスーツがいくつか登場しますが、そのスーツをだれが作ったのか気になる人もいるでしょう。
そんな疑問に対して、公式が回答を投稿しています!

ピーター自身がアップグレード!

『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』の公式ツイッターアカウントは、映画に登場する赤と黒の新スーツを誰が作ったのかを回答しています。


アップグレードスーツはピーター・パーカー自身が製作したことが明らかになりました。
前作『スパイダーマン:ホームカミング』ではピーターのメンターでもあったトニー・スタークが作ったものを着ており、『アベンジャーズ/インフィニティウォー』でもスターク製のアイアンスパイダースーツを着用していました。

ただ『エンドゲーム』でのトニー亡きあと、ピーターは自分で新たなスーツを製作していかなければなりません。ピーターが自身の力でアップグレードしたスーツにはどのような能力があるのか?
基本的にはホームカミングスーツにあった能力はあるように見えますが、そのほか新しいスキルが追加されているのか注目ですね。

ちなみに『ホームカミング』でピーターが作った手作り感満載のホームメイドスーツも存在しますが、そこからピーターはどのようにスキルアップしていったのかも気になりますね。

また映画にはアップグレードスーツ以外にも全身真っ黒のステルススーツが登場します。そちらのスーツ自体はニック・フューリーをはじめとしたSHILED製のものだともいわれています。

多彩なスーツの登場が期待される『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』は2019年6月28日に日本公開予定です。

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