レイチェル・ゼグラーガル・ガドット主演で『白雪姫』が実写化-2024年公開予定

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さくし

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ディズニー初の長編アニメ映画という記念すべき作品『白雪姫』。ディズニーの原点ともいえる作品の初実写化となる『スノーホワイト(原題)』の情報がD23 EXPOにて公開された

白雪姫をレイチェル・ゼグラーが演じ、悪役である女王を『ワンダーウーマン』シリーズの『ワンダーウーマン』のガル・ガドットが演じる。ワンダーウーマンを演じていたガル・ガドットは初の悪役。正義のヒーローとは正反対の悪役に挑む事となる。
監督は『アメイジング・スパイダーマン』のマーク・ウェブ監督。7人の小人などもしっかり登場し、過去に別会社で実写化された『スノーホワイト』よりも、原作に近いものとなりそうだ。

海外の記事によると、DEXPO内では映像も公開されたと言い、そこには定番の鏡に問いかける女王のシーンや、白雪姫がリンゴを落とすシーンなどがあったという。
ディズニーが作る新たな実写プリンセスシリーズ。今後の情報に期待したい。

『スノーホワイト(原題)』2024年に全米公開予定!

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