【毎年恒例】令和仮面ライダー3作目、商標登録から作品名が判明【ネタバレ注意】

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※この記事には令和仮面ライダーシリーズ3作目のネタバレが含まれています。苦手な方はご注意ください。

平成ライダーが幕を閉じてから早2年。最近ではTTFCにて仮面ライダーセイバーと仮面ライダーゴーストのコラボ作品が配信されるなど、平成が終わる兆しは全くないのだが、そんな中でも令和ライダー3作目のタイトルが商標登録からついに判明した。

※この記事には令和仮面ライダーシリーズ3作目のネタバレが含まれています。苦手な方はご注意ください。

『仮面ライダーリバイス(REVICE)』

おなじみの商標登録Botのツイッターアカウントから、新たに登録されたのは『仮面ライダーリバイス(REVICE)』。こちらがゼロワン、セイバーに次ぐ令和ライダーの3作目となるようだ。

もちろんその姿は不明。内容やキャスティング、製作陣については夏にかけて徐々に発表されていくだろう。
仮面ライダーシリーズ自体も50周年ということで、全体のシリーズにとっても非常に大きな意味合いを持つ作品になるだろう。

「リバイス」の意味であが英語の綴りをみると「RE」と「VICE」に分けることができそうだが、「VICE」の意味を検索すると「非行」や「不道徳」「悪習」などといったネガティブな意味合いとして使われている英単語のようだ。もちろん英語以外の言語の可能性もありえるが、いずれにしても憶測の域を出ないでしょう。

果たして『仮面ライダーリバイス』という作品はどのような物語になっていくのだろうか?この夏公開予定の仮面ライダーとスーパー戦隊の映画『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』にも登場してくることを期待したいところだ。

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  1. すすす より:

    Reviceには改訂などの意味もあるので、現在の仮面ライダーセイバーの返信道具が本なことから何か繋がりがある可能性もありますよね!

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