プライム1スタジオ展示会レポート! ー 新作のド迫力スタチューが一堂に会する!

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大型スタチューフィギュアなどを展開しているフィギュアメーカー・プライム1スタジオ。

今回は超造形な立体フィギュアを数多く販売し、根強いファンも世界中にいるプライム1スタジオの展示会にお邪魔させていただきました!
ハイクオリティなフィギュアたちを間近に見ることができ、物欲が刺激されまくったので、今回はその魅力をお届けいたします!

ズラッと並ぶプライム1スタジオ新作スタチューたち!

プライム1スタジオ 展示会 レポート

ということで、今回はプライム1スタジオ様の本社にあります、ショールームにお邪魔させていただきました。

プライム1スタジオ 展示会 レポート

ズラズラっと並ぶハイクオリティーなスタチューフィギュアを観ていきましょう!まずは今回発表された新作アイテムをチェック!

プライム1スタジオ 展示会 レポート

まずはDCコミックスからバットマンの最大にライバルであるジョーカーと、その後ろにたつパンチライン!
この製品はDCコミックスのアーティストであるジョルジ・ヒメネス氏がデザインしたものを立体化したもので、イラストの世界観を見事に表現したスタチューフィギュアとなっている。

プライム1スタジオ 展示会 レポート

プライム1スタジオ 展示会 レポート

台座にはプライム1スタジオが展開するCutie1シリーズのバットマンとジョーカーがぐったりしている遊び心も見ることができる。

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Netflixで配信する『攻殻機動隊SAC_2045』からは、草薙素子とタチコマが1つのスタチューフィギュアとして立体化!

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素子の凛とした表情も見事に表現している。赤らんだ頬の質感も再現しているぞ。

プライム1スタジオ 展示会 レポート

タチコマも劇中さながらのメカニカルな造形で立体化している。

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アニメ『ドロヘドロ』からはカイマン&ニカイドウが1つのスタチューになって登場。

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ニカイドウのつなぎまでも質感をリアルに再現している。

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カイマンの爬虫類な肌の質感や、ジャケットのテクスチャ再現もお見事。

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足元には可愛らしいギョーザ男がいる。

プライム1スタジオ 展示会 レポート

おそろしい・・・。

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DCコミックスの待望の新作映画『ザ・バットマン』から、新たなスーツデザインとなったバットマンが早くもスタチュー化!
ガーゴイル像の上から静かにゴッサム・シティを見下ろす姿を立体化しているぞ!

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ヘッドパーツはDCコミックスのアーティストのジム・リー氏がデザインしたものを立体化。コミックのような雰囲気のバットマンも楽しむことができる。

プライム1スタジオ 展示会 レポート

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予告編などでも見ることができた胸のアーマーにはおなじみのコウモリマークも造形。

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腕にはクローなども装備している。

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手にはグラップルガンを持っているぞ。

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そして嬉しいことに、交換用ヘッドパーツには映画でバットマンを演じるロバート・パティンソン版ヘッドが付属!

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特徴的な顎や、リアルな人間の目なども見事に造形している。

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『パシフィック・リム』からはメインの大型ロボであるジプシー・デンジャーのバストが登場!普通の人間サイズのド迫力サイズとんっているため、細かいメカの部分まではっきりと見ることができるぞ!

プライム1スタジオ 展示会 レポート

プライム1スタジオ 展示会 レポート

ヘッドパーツは独自のイエローのメタリックゴーグルを再現している。

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驚きなのはヘッドパーツ内部のコックピットまで造形しているぞ!
中にはもちろんパイロットのローリー・ベケットと森マコが造形されている。小さいながらも色彩まで表現し、技術力の高さを見事に発揮してくれている。

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近くには同じくジプシー・デンジャーのスタチューフィギュアもあり。

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ソードを展開して、カイジューを圧倒する様子が再現されている。

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足元には踏みつけられたカイジューまでもリアルに再現している。ジプシー・デンジャーとは違って、生物感あふれる質感にも注目だ。

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また破壊されたビルにはプライム1スタジオの看板などもあり、遊び心も感じることができるぞ。

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日本を代表する怪獣王ゴジラも立体化!今回はハリウッド映画『ゴジラVSコング』版を再現している。

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大きく咆哮するゴジラを迫力の姿で再現している。

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地面が砕け、重量を感じるような台座にも注目。

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爬虫類のような皮膚の質感や、カラーリングなども見どころ。しかも製品版はソフビ製になるのだから、さらに驚きだ。

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隣には別バージョンとして、ヒートレイゴジラも立体化している。

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せびれや目などが鮮やかなブルーに輝いた、劇中さながらのゴジラとなっている。

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さらに待望のアイテムとして、『ゴジラVSコング』に登場した、メカゴジラも大型スタチューフィギュアでついにロールアウト!!

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大きく背中を曲げた不気味な姿のメカゴジラを立体化しているぞ。

プライム1スタジオ 展示会 レポート

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トランスフォーマーなどで培われたメカニック造形をメカゴジラでも遺憾なく発揮してくれているぞ。ゴジラファンは大注目のアイテムだ。

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ゲーム『ウォッチャー3』からは、シリが立体化。

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美しい顔立ちのシリを見事に表現し、情報量の多い衣装までも細かいところまで再現しているぞ。

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『ゴースト・オブ・ツシマ』からは境井家の鎧を身にまとった境井仁が立体化!

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日本人心をくすぐる甲冑姿は、静かな覇気も感じるような造形となっている。

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下から除けば、境井仁の目元もしっかりと再現しているぞ。

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『ロード・オブ・ザ・リング』からはギムリが立体化。ギムリ本体もすごいのだが、足元の倒れた兵士の造形も圧倒的な存在感だ。

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長くはやしたひげは、柔らかそうな雰囲気を再現しているぞ。

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Netflixアニメ『トランスフォーマー:ウォー・フォー・サイバトロン』からは、破壊大帝メガトロンが立体化!

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超ロボット生命体である金属の鈍い質感や、おなじみのメガトロンらしいヘッドパーツもイメージ通りに再現している。細かい剥げやダメージ再現もお見事だ。

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足元には無残にやられたオメガスプリームのヘッドも造形している。

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大人気のエイリアンハンターであるプレデターも大型スタチューで登場!

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クリーチャーな素顔も恐ろしいほどの造形で再現している。

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こだわり抜かれたボディや装飾にも注目だ。

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足元はジャングルを再現し、ドクロやサソリ、水面の表現もしているぞ。

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岩にはサソリがいたり、小枝には血が付着したドックタグがある。

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水中には小魚も泳いでろり、こだわり抜かれた一品であることがわかる。

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また差し替えヘッドとしても利用することができる、バストスチャチューフィギュアもあり。

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異なるマスクパーツもあるなど、プレデターファンは垂涎なアイテムだ。

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根強い人気のあるバットマン ビヨンドも躍動感のある姿で立体化。

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赤いカラーが印象的なメカニカルなスーツを再現しているぞ。

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台座も非常にこだわり抜かれている。

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翼のテクスチャーも鱗のような光沢感と細やかな造形を再現している。

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『ダークナイツ:デスメタル』からはバットマンも登場。

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鬼気迫る表情をしたバットマンや、メタルなジャケットや大型の鎌、鎖など、情報量も多くなっているぞ。

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足元にはロビンも立体化されており、台座の一部とは思えない再現度となっている。

プライム1スタジオ 展示会 レポート

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その他にも触手やゾンビなども再現しているぞ。

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互換性のあるヘッドパーツをつけることが可能な、バストフィギュアもあり。

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同じく『ダークナイツ:デスメタル』より、スーパーマンも立体化!

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ロン毛になり、おなじみのスーパーマンの雰囲気からは大きく変わった姿になっているぞ。今にも熱線を発射しようとする表情にも注目だ。

プライム1スタジオ 展示会 レポート

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太ましい腕や脚などのボディも非常に素晴らしい造形だ。

プライム1スタジオ 展示会 レポート

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バットマン同様に、情報量の多いボリュームのある台座も凄まじいことになっている。

プライム1スタジオ人気スタチューも!

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お次は人気のスタチューフィギュアたちを観ていこう!
こちらは『バトル・エンジェル:アリータ”銃夢”』 ガリィのアルティメット版。

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躍動感のあるポーズに、迫力のある表情なども見事な一品だ。

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潰されて目玉が飛び出したところまで再現している。

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ジャンプからは『僕らのヒーローアカデミア』のスタチューも。3人のヒーローたちが一気にひとつのスタチューフィギュアになっているぞ。

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デクにはエフェクトパーツなどがついた、劇中のイメージをそのままに再現。

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『ウォッチャー3』のイェネファー オルタネイティブ・アウトフィットDX版も展示だ。

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勇ましさも感じるイェネファーの表情も注目。

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足元にはリアルすぎる造形のウーマも。ビー玉のような片目には不気味さも感じる。

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ゲラルトのスケリッジ・アーマーも展示。

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ゲラルト本体もそうだが、皮の表現もリアルな衣装にも注目。

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『ゴースト・オブ・ツシマ』の境井仁の冥人の鎧も。

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表情の再現や、甲冑、手に持つ刀やマスクなどの小物アイテムもしかkりと再現しているぞ。

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足元には可愛らしい狐も。

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ゲーム『ゴッド・オブ・ウォー』からはクレイトス&アトレウスの2体のスタチューが登場。

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リアルな咆哮ヘッドや、手に持つ短剣の質感もリアル。

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力を込めて矢引く姿には張りつめた空気感を感じる。

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足元の台座には雪の再現をしており、光を反射するラメ加工がされている。

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『ロード・オブ・ザ・リング~王の帰還~』からはアラゴルンが展示。

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実写キャラクターならではの質感表現も注目。

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足元には3体のゴーストも。台座とは思えないほどのボリュームだ。

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オーランド・ブルーム演じるレゴラスも隣に展示。

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凛とした表情で弓を引く姿はマントのたなびきなどもあって、素晴らしい躍動感となっている。

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ラーツも同時に展示されているぞ。

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不気味なペイントと表情、歯茎などの再現もリアルすぎる。

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サウロンは他のスタチューフィギュアよりも一際大きく、存在感も抜群だ。

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鎧の細かい模様を始め、鈍い鉄の表現もされている。

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台座のマグマの表現にも注目だ。

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ナズグルは合計で4体が立体化しているぞ。

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真っ暗なフォードの中は実際に空洞になっているこだわりっぷり。覗き込んでも何も見えないのはそのためだ。

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台座の3体も抜かりのない造形に。

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オートボットのリーダーのオプティマス・プライム。大人気キャラクターのスタチューフィギュアだ。

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お馴染みん”コンボイ”ヘッドやダメージ表現、ウェザリング塗装もほどこされているぞ。

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足元には破壊されたショックウェーブも。

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実写映画『トランスフォーマー:リベンジ』からは、ジェットパワーオプティマス・プライムが大迫力のボリュームで立体化。

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メカの情報量の多い造形など、見ごたえもたっぷりだ。

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ジェットファイヤーのエンジンなども再現している。

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手には大型のキャノンを装備しているぞ。

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台座のオートボットのマークなど含めて、存分にトランスフォーマーの世界観を楽しむことができる。

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隣にはディセプティコンのショックウェーブも。

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1つ目のヘッドもイメージ通りに再現されている。

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腕の大型キャノンや、アーマーの細かい傷、塗装にも注目してもらいたい。

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台座にはショックウェーブが操る触手の一部も再現。

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『ジュラシック・ワールド/炎の王国』からもティラノサウルスが迫力の立体化だ!

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映画ファンも恐竜ファンも楽しめる極上のアイテム。

プライム1スタジオ 展示会 レポート

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足元には同スケールのクリス・プラット演じるオーウェン・グレイディが再現している。

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また往年の名作『ジュラシック・パーク』からもティラノサウルスが立体化。ラストのあの名シーンを見事に再現しているぞ。

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細かいキズの表現もあり、これまた細かいところまで注目したアイテムだ。

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落ちてなびいた状態の横断幕まで再現している。

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ティラノに噛み付いたヴェロキラプトルも注目してほしい。

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台座には息絶えたヴェロキラプトルも。

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『ジュラシック・ワールド/炎の王国』のベビーブルーも1/2スケールで立体化されているぞ。

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リアルに存在しているかのごとく、生物感あふれる造形だ。

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洋画の伝説的な地球外生命体の、タスクドエイリアンも展示!

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異様に長い頭部や、鋭い牙などももちろんイメージそのままだ。

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ぬるっとした独自の質感など、表現力も見事だ。

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台座にはもう一匹のエイリアンも。

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お次はDCコミックスだ。バットマンVSジョーカーの宿命の対決が大型スタチューで立体化。

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大きくマントを広げたマントなども大迫力。

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ジョーカーの狂気な笑顔。

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はねた薬液や煙なども躍動感あふれる造形となっている。

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ジョシュ・ニジー氏によってデザインされた、バットマン アドバンスドスーツも登場。

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メカニカルなスーツの質感など、リアルな表現だ。

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力強い腕も観てもらいたい。

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そして巨大なジャスティスバスターも展示!

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同じくジョシュ・ニジー氏によってデザインされた、巨大なアーマースーツで、ド迫力なメカデザインは圧倒的だ。

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様々な武器が取り付けられた太い腕。

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足元の台座にはジャスティス・リーグのメンバーを感じるアイテムが所々に配置されているぞ。こちらはスーパーマンのマントに、クリプトナイトと思しきクリスタルも。

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ワンダーウーマンの盾は割れ、グリーンランタンのランタンもあり。

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サイボーグの腕と思しきものも。

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アクアマンの銛も非常に細かい装飾表現がされている。

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フラッシュのマスクも落ちているぞ。

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実写映画『バットマン フォーエヴァー』からはヴァル・キルマー演じるバットマンのスタチューが登場。

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ファンおなじみのデザインのスーツを造形し、質感などもイメージ通りだ。

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隣には相棒のロビンも。

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バットマン同様に筋肉質なボディを再現しているスーツが見事だ。

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隣には再び現れたジョーカーだ。

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歯を見せながら大きく開いた口のジョーカー。

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足元の台座には捉えられたロビンも再現しているぞ。

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ジョーカーが持つ自撮り棒についたスマホにはバットマンが写っており、細かいところまでこだわり抜かれたものとなっている。

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大ヒット映画『ジョーカー』からは、ホアキン・フェニックス演じるジョーカーも立体化している。

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生きているかのようなフェイスの造形には驚きだ。

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台座は階段に、割れた看板、ピエロのマスク、花束が入ったかばん、ネタ帳など、劇中で印象的なアイテムが落ちている。

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『バットマン;ハッシュ』からはスーパーマンが登場。

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おなじみのデザインで、勇ましいスーパーマンの姿を造形している。

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なんと太ももには作者によるサインが書かれており、文字通り世界でひとつのフィギュアとなっている。

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もちろん主人公のバットマンも立体化。

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躍動感のあるマントや迫力のある表情、手にはバットラングも持った姿になっている。

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スーパーマンと同じく作者のサインが書かれている、特別な一品だ。もちろん世界でただ一つ。

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先程のバットマンと変わって、静のポーズのバットマンも登場。

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マントをたなびかせながら、歩く姿になっている。

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コウモリが飛ぶ様子など、バットケイブの内部を思わせる台座になっている。

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ディスプレイなどにも注目だ。

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コジマプロダクションのルーデンスも大型スタチューで立体化している。

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旗にはサインが書かれているぞ。

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『GANTZ:O』からはレイカが登場。しかもホワイトバージョンになっているぞ。

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山咲杏も同じくセクシーな姿で立体化している。

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『鉄拳7』からはアリサ・ボスコノビッチが登場。

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メカニカルなアーマーをつけたアリサ・ボスコノビッチを躍動感のある姿で立体化しているぞ。

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先程のコジマプロダクションのルーデンスがさらに1/4スケールでも登場。

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エヴァンゲリオン初号機は、使徒サキエルとの戦闘シーンをイメージした姿で立体化。

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暴走状態を表す口を開けた初号機。

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手にはボロボロに叩きのめされたサキエルも立体化している。

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『ストリートファイター』からは春麗も商品化されている。

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たくましいボディラインにも注目。

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『ブラッドホーン』からは時計塔のマリアが登場。座っているだけでも存在感は抜群。

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『デビルメイクライ5』のバージル。剣を抜き、戦闘状態に入る直前の姿で立体化している。

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ダンテは銃を構える姿で、笑顔を浮かべた表情や、モンスターが息絶えた台座も注目。

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ネロもド迫力な造形に。

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Vは本体ももちろんだが、台座のグリフォンやシャドウの迫力にも注目してもらいたい。

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大人気ゲームの『ペルソナ5』からは、主人公(ジョーカー)が迫力のあるポーズで登場。

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ファンならばぜひとも手にしたいフィギュアでしょう。

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『グラビティデイズ2』キトゥンが立体化。

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可愛らしいポージングや世界観を表現した台座も見事な表現力だ。

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クロウもキトゥン同様に立体化しているぞ。

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クロウ本体の再現もファンには注目の造形だ。

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プリアム1スタジオが展開しているデフォルメフィギュアブランドのCutie1も展示。パッケージのままでディスプレイするだけでも十分に映えるアイテムだ。

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新作として『シン・エヴァンゲリオン劇場版』から、初号機、第13号機、新2号機、8号機が登場。

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またショールームには巨大なスーパーマンとエヴァ初号機のCutie1が展示。

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この他、プライム1スタジオの様々なアイテムが展示された可愛らしい棚もあるぞ。

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様々なクリエイターたちのサインも展示され、レジェンド級の豪華なディスプレイとなっている。

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以上、プライム1スタジオ様の展示会レポートをお送りしました。

ハイクオリティのスタチューフィギュアたちが所狭しと並んでいる様子は、フィギュアファンはもちろん、映画やアニメ、ゲームのファンにとってもたまらない空間だったことは間違いないでしょう。
新作スタチューフィギュアにも話題の新作から、往年の名作からの立体化など、注目すべきアイテムが目白押し!ぜひともお気に入りのフィギュアを見つけて、夢の大型スタチューフィギュアをコレクションに迎えよう!

ゆとぴ

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