『仮面ライダーセイバー 深罪の三重奏』予告編&ポスター解禁 ー 8年後を舞台にした不穏な物語

この記事を書いた人

ゆとぴ

ゆとぴ

「FRC」の管理人をしているゆとぴです。特撮、アメコミ関連が趣味です。

Twitter:@frc_watashi

Youtube:ゆとぴのトイハコ

Instagram:@yutopipi_frc

いつもご覧いただきありがとうございます。ゆとぴ(@frc_watashi)です。

『仮面ライダーセイバー』のテレビ本編のその後のストーリーを描いたVシネクスト『仮面ライダーセイバー 深罪の三重奏』の予告編とポスターが解禁された!

今作は『仮面ライダーセイバー』のテレビ本編から8年後を舞台にした作品で、主人公の神山飛羽真/仮面ライダーセイバーは、親を亡くした少年・陸と暮らしていた。予告編では微妙な距離感を思わせるシーンも。

翻訳家になった富加宮賢人/仮面ライダーエスパーダは立花結菜という女性との結婚を控えていたが、ソード・オブ・ロゴスの剣士たちが次々と消える事件が発生。
事件の真相を追う新堂倫太郎/仮面ライダーブレイズの前に突如現れたのは、仮面ライダーファルシオン アメイジングセイレーンだ。変身を解いた篠崎真二郎は、自分こそが倫太郎の父だと名乗る。

予告編には”正義”から”犠牲”に変わる不穏な文字も確認され、物語に暗い影を落としている。

主題歌の『Bittersweet』は、メインキャストである川津明日香、内藤秀一郎、山口貴也、青木瞭が参加していることも明らかにされた。

『仮面ライダーセイバー 深罪の三重奏』は2022年1月28日より、東京・新宿バルト9ほかにて期間限定上映。
Blu-ray&DVDが5月11日に発売され、初回限定版「DXアラビアーナナイト&アメイジングセイレーンセット付属版」には主題歌CDも封入される予定だ。

関連記事を読む

コメントをする