ジャスティスリーグ、フィギュアーツで買うか?MAFEXで買うか?徹底比較!

      2017/11/16

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ゆとぴ

FRC フィギュアレビューセンターの管理人をしているゆとぴです。特撮、アメコミ関連が趣味です。たまにアニメも。イベントも。 プロフィールはこちら

いつもご覧いただきありがとうございます。ゆとぴ(@frc_watashi)です。

ということで、絶賛?公開中の『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』になぞらえてみました。

今回はタイトル通り、11月に公開予定のDCコミックスのヒーローが集う映画『ジャスティスリーグ』のフィギュアについて書いていこうと思います。

つい先日、可動フィギュアの2つブランドからジャスティスリーグの新アイテムのアナウンスがありましたね。

具体的には、バンダイの「S.H.フィギュアーツ」からバットマン、ワンダーウーマンの2人。
メディコムトイの「MAFEX」からはバットマン、スーパーマン、フラッシュの3人です。

今のところですとバットマンがもろ被りの状態。

こうなると困ったことが起きます。

どっちを買って揃えればいいの!!!

ということで今回は、バンダイのS.H.フィギュアーツとメディコムトイのMAFEXのジャスティスリーグフィギュアを6個の視点から比較してみようと思います。

少しでも参考になればと思います。

※個人的な感想や考察が入っていますので、絶対的な評価ではありません。

価格

それでは最初から重要ポイントでもある価格から。
それぞれ見ていきましょう!

MAFEX
バットマン6,800円
スーパーマン6,800円
フラッシュ7,800円

S.H.フィギュアーツ
バットマン5,800円
ワンダーウーマン5,800円

全てメーカーの定価で、税抜き表示です。

見てわかる通り、MAFEXの方が価格は1000円ほど高め
てか、MAFEX自体の価格が最近お高くなってるなぁ・・・。去年のバットマンVSスーパーマン版のバットマンやスーパーマンが5,500円だったことを考えると1年で1300円値上がりしています。

もちろん頭部のデジタル彩色方法の変更とか付属品の差、全体的な造形の差も上がっていると思いますので、その分の値上げなら問題ないんですけどね。

一方、S.H.フィギュアーツはMAFEXと比べると1000円ほどお安め。キャラが被っているのがバットマンしかないので、参考にMAFEXから発売しているワンダーウーマンの価格を。

・ワンダーウーマン(BvS):5,500円
・ワンダーウーマン(単独映画版):5,800円

ワンダーウーマンと比べるとアーツとMAFEXの価格は同じ!価格での優劣はつけにくいですねー。

ただ事実としていえるのはMAFEXの方が1000円ほど割高ということです。ただし造形や付属品などに差がありといった感じでしょう。
ということで、価格はS.H.フィギュアーツの勝ちです。

造形

価格に関しての比較が終わったところで、次は「造形」を見ていきましょう。

今回の造形で一番ぶつかり合いそうなのは頭部の造形でしょう。実写のキャラクターということで再現度はかなり重要です。ということで今回はそのあたりをメインに見ていきましょう。

フラッシュ

MAFEX

出典:©2017 Warner Bros. Entertainment All Rights Reserved.、© 2017 MEDICOM TOY CORPORATION, ALL RIGHTS RESERVED.

MAFEX フラッシュ(ジャスティスリーグ)

出典:©2017 Warner Bros. Entertainment All Rights Reserved.、© 2017 MEDICOM TOY CORPORATION, ALL RIGHTS RESERVED.

S.H.フィギュアーツ
icon

出典:JUSTICE LEAGUE and all related characters and elements (C)&TM DC Comics and Warner Bros. Entertainment Inc. (s18)、(C)BANDAI

出典:©2017 Warner Bros. Entertainment All Rights Reserved.、© BANDAI、© 2017 Entertainment News International

出典:©2017 Warner Bros. Entertainment All Rights Reserved.、© BANDAI、© 2017 Entertainment News International

うーん、これは甲乙つけがたい。フィギュアーツのフラッシュは最初に見た時はクオリティーも高く、輪郭なんてそっくりだったんで購入希望ではあったのですが、MAFEXのクオリティーもなかなかでしたので困ったことになりましたよ。

しいて言うならフィギュアーツの方は少し塗装が薄い気もしますが、まだサンプル状態なので多くは語れませんね。

スーパーマン

MAFEX

出典:出典:©2017 Warner Bros. Entertainment All Rights Reserved.、© 2017 MEDICOM TOY CORPORATION, ALL RIGHTS RESERVED.

出典:©2017 Warner Bros. Entertainment All Rights Reserved.、© 2017 MEDICOM TOY CORPORATION, ALL RIGHTS RESERVED.

S.H.フィギュアーツ
S.H.フィギュアーツ スーパーマン ジャスティスリーグ

出典:JUSTICE LEAGUE and all related characters and elements (C)&TM DC Comics and Warner Bros. Entertainment Inc. (s18)、(C)BANDAI

スーパーマンはやっぱりフィギュアーツの顔のテカりが気になります。ここはやっぱり譲れないかな。しかし熱線頭部の迫力も良い。
ですがスーパーマンに関してはMAFEXに軍配が上がりますね。

バットマン

MAFEX

出典:©2017 Warner Bros. Entertainment All Rights Reserved.、© 2017 MEDICOM TOY CORPORATION, ALL RIGHTS RESERVED.

S.H.フィギュアーツ

出典:©2017 Warner Bros. Entertainment All Rights Reserved.、© BANDAI

出典:©2017 Warner Bros. Entertainment All Rights Reserved.、© BANDAI

フィギュアーツ バットマンは頭部のアップ画像が無いので、顔が見えやすいものをチョイス。

やっぱりMAFEXの技術力が上がっていますよね。これは本当にそっくりです。
マスクをしていないスーパーマンとマスクオフフェイスがあるフラッシュは本当にヤバイ。このサイズでは決定版に近いと思います。
肌の色はフィギュアーツの方が暗めな印象ですね。

ワンダーウーマン

MAFEX

出典:©2017 Warner Bros. Entertainment All Rights Reserved.、© 2017 MEDICOM TOY CORPORATION, ALL RIGHTS RESERVED.

出典:©2017 Warner Bros. Entertainment All Rights Reserved.、© 2017 MEDICOM TOY CORPORATION, ALL RIGHTS RESERVED.

S.H.フィギュアーツ

出典:©2017 Warner Bros. Entertainment All Rights Reserved.、© BANDAI

出典:©2017 Warner Bros. Entertainment All Rights Reserved.、© BANDAI

フィギュアーツのワンダーウーマンは正直微妙なんですよ。なんだろ、顔が薄いのかな?
演じているガル・ガドットがイスラエル出身なのでもう少し目鼻立ちがクッキリしているイメージがありますよね。これだとどことなくアジア人っぽい。

MAFEXワンダーウーマンは相変わらずな印象ですが、少しは頑張っている気もします。髪の造形はちょっと残念。
初期のワンダーウーマンよりは改良がされていますね。

これ、僕の感想で言わせてもらうとワンダーウーマンフェイス勝負はMAFEXの勝利です。MAFEXの方が断然美しいです。

アクアマン&サイボーグ

その他フィギュアーツには公式画像としてジャスティスリーグのメンバーがそろったものも上げられています。

出典:©2017 Warner Bros. Entertainment All Rights Reserved.、© BANDAI

この画像にはコミコンにもなかったと思われるスーパーマンやサイボーグ、アクアマンも並んでいます。

ちなみにこっちが本物。

出典:©2017 Warner Bros. Entertainment All Rights Reserved.

サイボーグはよく見えませんが、アクアマンは悪くはないですね。スーパーマンはちょっと悪人面なのが気になる。

そしてこっちがMAFEXのサイボーグとアクアマン
MAFEX アクアマン(ジャスティスリーグ)

出典:©2017 Warner Bros. Entertainment All Rights Reserved.、© 2017 MEDICOM TOY CORPORATION, ALL RIGHTS RESERVED.

MAFEX アクアマン(ジャスティスリーグ)

出典:©2017 Warner Bros. Entertainment All Rights Reserved.、© 2017 MEDICOM TOY CORPORATION, ALL RIGHTS RESERVED.

MAFEX サイボーグ ジャスティスリーグ

出典:JUSTICE LEAGUE and all related characters and elements (C) & TM DC Comics and Warner Bros. Entertainment Inc. (s17)、© 2017 MEDICOM TOY CORPORATION

MAFEX サイボーグ ジャスティスリーグ

出典:JUSTICE LEAGUE and all related characters and elements (C) & TM DC Comics and Warner Bros. Entertainment Inc. (s17)、© 2017 MEDICOM TOY CORPORATION

造形自体は良い感じ。
アーツのサイボーグがよく見えないので、アクアマンで比べるとしたら個人的にはフィギュアーツの方が好み。

色合いが暗めですし、顔の塗装の濃さもアーツの方が好みですね。
まぁどちらも試作段階だとは思うので、深くは言えませんが。

ということで造形に関してみてきましたけど、ここでもMAFEXの方が優位だと思います。
やはりフィギュアーツはワンダーウーマンの件がかなり痛手。単独映画もあるメインのヒーローなので、ここはあまり妥協してほしくないですね。

もしMAFEXのサンプルのワンダーウーマンが発売されるとなればジャスティスリーグのメンバーはほぼほぼ合格ラインを軽く超えてきているので、揃えるならMAFEXかなーということでMAFEXの勝ちですね。

可動

続いては可動についてみていきましょう。

S.H.フィギュアーツとMAFEXに関してはどちらも可動に関しては優秀です。
ヒーローの可動フィギュアとしては問題なく遊ぶことができるレベルですよ。

ただ、ここ最近のフィギュアーツの方は肩や股関節周りの可動範囲が広がってきています。
例えばワンダーウーマン。

出典:©2017 Warner Bros. Entertainment All Rights Reserved.、© BANDAI

腕を前でクロスさせるワンダーウーマンのお馴染みのポージングがここまで自然にできるのはスゴイです。

出典:©2017 Warner Bros. Entertainment All Rights Reserved.、© BANDAI

ワンダーウーマンには肩から鎖骨あたりに可動軸を作ることによって、腕を前に出しやすくしています。

ここ最近で発売されたフィギュアだとスパイダーマン(ホームカミング)にもそういった可動軸が仕込まれていました。

また足が小さめなワンダーウーマンでもつま先にも可動軸があるのは高評価かなと思います。

出典:©2017 Warner Bros. Entertainment All Rights Reserved.、© BANDAI

フィギュアーツとMAFEXで同じキャラクターの可動を比べる場合だとS.H.フィギュアーツの方に軍配が上がります。

ただMAFEX自体もポージングつける分には全然文句なしの出来ではあるので、あまり気にする必要はないかなーと思っています。

品質

続いては品質

この辺は企業の規模にも関わってくるかなーと思いますが、率直に言うとMAFEXは品質に課題があると感じます
特筆すべきは以前発売されたスーパーマンでしょう。

僕の動画じゃなくて申し訳ないですが、こちらをごらんください。

この股関節のゆるゆる具合は個体差ではなく、ほぼほぼみんなこうなっています。もちろん僕のスーパーマンもゆるゆるです。立たせるだけでも一苦労でした。
こういった雑な品質はMAFEXにとって非常に残念ポイント。

今度発売される新しいスーパーマンでは改善されていることを祈ります。

また色うつりの問題もあります。

僕のMAFEXワンダーウーマンはスカートの色が太腿にうつってしまっています。
もちろんフィギュアーツでもないとは言えないですが、結構短期間でうつっていますので、気を付けるべきポイントですね。

逆にフィギュアーツ場合はどうなのか?

フィギュアーツはごくまれに欠品や破損品、パーツの付け間違えなどが発生します。
製品の品質自体には問題ないのですが、手作業によるミスみたいなのがたまに起きます。僕も何回か出くわしています。

ただバンダイのお客様センターで対応してくれます。長くても1週間ほどかかりますが・・・。

全体を通しみるとたまにエラー品に出くわすフィギュアーツと、ほぼすべての商品(スーパーマンのような)で起こるエラーとなるMAFEXではフィギュアーツの方が安全ではありますね。

ここ最近のMAFEXではそういったエラー品は減っているみたいなので、流石にスーパーマンの時のようなことは起こらないとは思いますが。

ですがどうしても安パイなところが良いって人はS.H.フィギュアーツを買うことをオススメします。

発売日

次は地味に気になる発売日。映画の熱気が冷めないうちに手に入れたいところですよね。
ちなみに『ジャスティスリーグ』の日本公開日は2017年11月23日(祝・木)です。

まずはS.H.フィギュアーツから。
・バットマン:2017年11月発売
・ワンダーウーマン:2017年12月発売

続いてはMAFEX
・バットマン:2018年1月
・スーパーマン:2018年3月
・フラッシュ:2018年3月

見てお分かりの通り、フィギュアーツの場合は映画公開月か1ヵ月ほどずれての発売です。ほぼタイミングは同じと言っていいでしょう。

逆にMAFEXは早くても公開から2ヵ月後のバットマン。さらに2ヵ月後にスーパーマンとフラッシュが発売されます。
ちょっと遅いですよねー。スーパーマンやフラッシュは映画公開から4か月経っていますし。

またMAFEXで心配な点は発売予定の遅延。わりとあります。
最近のはわかりませんが、「MAFEX ナイトメアバットマン」の場合は2016年12月予定から、遅延のアナウンスも無しに2017年5月にようやく発売されています。『バットマンVSスーパーマン』が公開されてから1年以上経っています。さすがに遅すぎです。

遅れるなら遅れるでしっかり情報を流してほしいところですよね。どこかで言っていたとしても伝わらなければ意味がありませんし。そういった対応の差も影響してきます。

バンダイは発売日に関してかなり頑張っている印象です。
先日発売された「S.H.フィギュアーツ スパイダーマン(ホームカミング)」はなんと映画公開日と同じ日に発売しましたからね。フラゲなら公開前に手に入れることができちゃいました。

今までもそんなことはなかったので、バンダイの企業努力の結果なのではないかなと偉そうに思っています。

やっぱり公開してすぐに手に入れられるのは大きいです。人によっては最初に買ったフィギュアブランドで揃えるって人も多いと思いますし、S.H.フィギュアーツでジャスティスリーグをコンプするかもしれませんよね。

ということで、この発売日に関してはバンダイのファンを意識したスケジュールと安心感で、フィギュアーツの勝ちですね。

ラインナップ

これも大事です。念のためですが現在(2017年8月31日時点)でのラインナップです。随時更新していきます。

買ったはいいけど、今後のラインナップが未定で結局ジャスティスリーグのメンバーがコンプリートされないなんてなったら悲しいですよね。
ですので二つのブランドのラインナップの方も見ていきましょう。といってもすでに見てきていますがね。

MAFEXの発売予定:バットマン、スーパーマン、フラッシュ
S.H.フィギュアーツの発売予定:ワンダーウーマン、バットマン

1個の差でMAFEXの方が多いです。
ただどちらのブランドもイベントや公式情報でサンプル自体は公開されています。ということは作る気はあるということです。

今までラインナップされてもそろわないなんていうのは当たり前のようにあったので、ジャスティスリーグはだいぶ恵まれていますよ(アーツのスーパー戦隊・・・)

正直ここからは経験則からの予測なので、あまり参考にならないかも。

S.H.フィギュアーツの場合は、下手したらすべてラインナップされない可能性があります。

最初のバットマンやワンダーウーマンの売れ行きが芳しくない場合は平気で中断されることがあります。良くてプレミアムバンダイでの限定発売。
やっぱりスーパー戦隊のトラウマや、イベントでの「参考出品」という墓場は怖いですよ。仮面ライダーサガまだかな・・・。

逆にMAFEXはまだ歴史が浅いのですが、バットマンの敵であるヴェインやトゥーフェイス、スケアクロウなどのすこしマニアックなキャラも発売されることがあります。

ハーレイ。クインやジョーカーも服装が異なるバージョンとかもラインナップしています。このあたりの作品ごとの網羅性はフィギュアーツに匹敵するかなと思います。

同じクリストファー・ノーラン版『バットマン』でもフィギュアーツはバットマンとジョーカー、バットポッドのみなのに対し、MAFEXはバージョン違いを含めて13体ラインナップされていますからね。これは純粋にすごいですよ。

そう考えるとMAFEXの方がジャスティスリーグのメンバーが揃う可能性は高そうです。どうせ買うならやっぱり揃えたいですよね。
もちろんフィギュアーツでも発売される可能性は十分に残っています。

この辺はあくまで個人的な予測ということで許してちょ。

ということで、ラインナップに関しては僅差でMAFEXの勝ちとしましょう。

まとめ

ざざざーっと、S.H.フィギュアーツとMAFEXを比べてみました。
当たり前ですが、それぞれ特徴があり、良い点悪い点はあります。

それを総合的に判断して最終的にどっちを買うか決めるべきですよね。

とか言い訳していますが、当ブログとしては「MAFEX」をオススメしたいです。

結果的には価格、可動、品質、発売日の観点からはフィギュアーツの方が良く、造形、ラインナップに関してはMAFEXの方が良いという結果になりました。

数的にはフィギュアーツの方が良いポイントが多いですが、やっぱり造形とラインナップのポイントはかなり高い。
いくら安くても可動が良くても、似ていなかったり揃わなかったりすると萎えますもんね。

その点MAFEXはかなり健闘していると思います。
最近のMAFEXは勢いづいているというのもありますし、やっぱりフラッシュとスーパーマンの頭部の造形はびっくりです。あれはすこし値段が高くても欲しくなりますよ。

もちろん金銭的に余裕があったらフィギュアーツの方もチェックしたいです。
フィギュアだからこそできるマーベルキャラとの夢の競演をさせるならブランドは揃えたいですしね。MAFEXは少し大きいので。

皆さんもジャスティスリーグのフィギュアに迷ったら、ぜひとも今回まとめたことを自分の目で確認してみてください!

シェアしてみんなに教えてあげよう!

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 comment
  1. 通りすがりのデルタ より:

    関節が緩いのは結構痛いですよね...
    う〜ん...悩ましいwww
    結果的に両方とも欲しいんですけどねwww

    • ゆとぴ より:

      品質に難ありは気になりますよねー。さすがに改善してくれるとは思うのですがw
      金銭的に余裕があればなー笑

  2. Batomoy より:

    すばらしい比較記事ありがとうございます。
    非常に参考になりました。

    自分はリペイント・カスタム前提でフィギュアーツで揃える予定なのですが、迷ってる間にFLASHはプレバン限定で売り切れてますし、なかなか悩ましい...
    双方のサイズ統一してればキャラごとにメーカー分けて買うのもありかもですが、サイズ感違うんですよね多分

    • ゆとぴ より:

      コメントありがとうございます!!

      並べたらわかるレベルで大きさは違いますからねー(´・ω・`)
      リペイントもカスタムも技術が無いので、僕はどちらかで揃えることにしました( ;∀;)ワンダーウーマンなら多少身長が小さくてもイイ感じもするんですけどね笑

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