単独映画『ジョーカー』は秋に撮影開始か?製作も低予算となる模様

   

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ゆとぴ

 

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先日『スーサイド・スクワッド』でジャレット・レトが演じたジョーカーの単独映画の製作の情報が海外メディアで伝えられたのは記憶に新しいと思います。

しかしその前にもジョーカーの単独映画は公式からアナウンスされており、そちらの進捗状況に関してもDCファンは疑問に思っていると思います。

今回海外メディアではもう一つのジョーカー映画についての情報が伝えれています。

低予算で秋ごろに撮影開始?

海外メディアのハリウッドレポーターは、DC映画に関する最新情報の中で、独自の世界観で展開される予定の『ジョーカー』についての情報をアップデートしています。

'The Joker' Origin Movie Will Be Low Budget, Begins Shooting This Fall

記事では映画がホアキン・フェニックス主演で今年の秋ごろより撮影が開始されると書かれています。
また予算については、かなりの低予算で5500万ドルを予定しているとのこと。

これらの情報は公式のものではないので、情報の信ぴょう性については半信半疑ぐらいがちょうどよいかもしれません。

なぜ低予算での製作になってしまったのかは謎ですねー。ジャレット・レト版のジョーカーが決まったからなのでしょうか?
今回のジョーカーに関しては『ダークナイト』『スーサイド・スクワッド』よりも現実味のある雰囲気で製作されるともいわれており、派手なアクションやCGなどは少ないと予想されます。

主演のホアキン・フェニックスについても公式の情報ではないですが、以前から候補の筆頭としてあげられていました。

果たしてDCはジャレット版と今回の映画、2人のジョーカーをどのように区別していくのでしょうか?注目していきましょう!

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