『エコー』最初のスチルフォトが解禁 ー 父親も再登場で2023年にディズニープラスで配信

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Disney+ (ディズニープラス)のマーベルドラマ『ホークアイ』のスピンオフとして配信が予定されているドラマ『エコー』の最初のスチルフォトが公開された。

写真ではマヤ・ロペス/エコーを演じるアラクア・コックスが座り込む姿のみの写真となっており、ここからストーリーについては推測することができない。
今作は現在撮影が進んでおり、今後も新たな情報が解禁されることに期待をしたいところだ。

また『ホークアイ』でエコーの父親ウィリアム・ロペスを演じたザーン・マクラーノンも今作に再登場する予定だ。現代ではすでに故人であるため、おそらくフラッシュバックシーンなどでの登場が予想される。

『エコー』については様々なウワサがあるが、最も注目されているのがNetflixドラマ『デアデビル』からのマット・マードック/デアデビル役チャーリー・コックスキングピン役のヴィンセント・ドノフリオの出演だろう。

チャーリー・コックスは同役で『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』に出演しており、ヴィンセント・ドノフリオも『ホークアイ』でキングピン役として復帰しているため、この二人が『エコー』で対峙する可能性もあると言われている。
実質的な『デアデビル』シーズン4にもなると言われている作品でもあるため、どのような展開を見せるか気になるところだ。

マーベルドラマ『エコー』はDisney+ (ディズニープラス)で2023年に配信開始予定

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