『ブラックパンサー:ワカンダ・フォーエバー』上映時間は単独映画で最長に? ー 2時間半超えへ

この記事を書いた人

ゆとぴ

ゆとぴ

「FRC」の管理人をしているゆとぴです。特撮、アメコミ関連が趣味です。

Twitter:@frc_watashi_ame

Youtube:ゆとぴのトイハコ

Instagram:@frc_hero

いつもご覧いただきありがとうございます。ゆとぴ(@frc_watashi_ame)です。

MCUシリーズの最新作として公開を控えている映画『ブラックパンサー:ワカンダ・フォーエバー』
今作はティ・チャラを失ったことへの描写に加えて、新たなブラックパンサーの誕生やネイモアの襲撃など内容としては盛りだくさんのものとなっているが、そんな今作の上映時間が2時間41分になることが海外メディアから伝えられている。

現在はソースとなったサイトのページは削除されているが、これが事実ならばMCUシリーズとしては『アベンジャーズ/エンドゲーム』に次ぐ2番目の長さ単独映画では『エターナルズ』を超えて最長の長さになる。

内容を考えれば2時間半を超える大作になることは納得とも言えるだろう。
MCUシリーズは概ねが2時間強になることが平均になることが多く、2時間半近くになる場合はMCUにとっても重要な作品であることも多い。

今後情報がさらにアップデートされて2時間41分よりも長くなるか、短くなるかの可能性が残されているため、新たなアップデートには注目をしておこう。

『ブラックパンサー:ワカンダ・フォーエバー』は2022年11月11日に日米同時公開予定だ。

【2022年最新版】MCUシリーズを全解説!映画もドラマも!

MCU/マーベル映画2022年最新版を順番に紹介!映画&ドラマも網羅!【全63作品】

関連記事を読む

コメントをする

誹謗中傷・煽り・未公開作品のネタバレなどは投稿禁止です。