超像可動 ゴールド・エクスペリエンス レビュー

      2016/05/26

いつもご覧いただきありがとうございます。ゆとぴ(@frc_watashi)です。

超像可動 ゴールド・エクスペリエンスのレビューです。


超像可動 ゴールド・エクスペリエンス

BODY

超像可動 ゴールド・エクスペリエンス

超像可動 ゴールド・エクスペリエンス

超像可動 ゴールド・エクスペリエンスのレビューです。
まずは全身。今までのスタンドに比べ、女性的な細身体形。

超像可動 ゴールド・エクスペリエンス

バストアップ。漫画のイメージ通りですね。

超像可動 ゴールド・エクスペリエンス

体のテントウムシのローチも細かく再現。

ACCESSORIES

超像可動 ゴールド・エクスペリエンス

付属の手首です。

超像可動 ゴールド・エクスペリエンス

叫び顔の別頭部が付属。

MOVING PART

可動。

超像可動 ゴールド・エクスペリエンス

超像可動 ゴールド・エクスペリエンス

超像可動 ゴールド・エクスペリエンス

細い体形なので、よく動かすことが出来ます。

ACTION

ここからポージングを。

超像可動 ゴールド・エクスペリエンス

テントウムシをモチーフにした人型の近距離パワー型のスタンドで、殴るか触れるかした物質に生命を与え、地球上に存在する動物や植物に変える能力を持つ。生み出す生命の種類はジョルノが認識・理解している限り無限(絶滅種や空想上の生物は無効)で、この能力で生まれた命は、ジョルノの意思で成長や死が自在であり、瞬時に生み出したり時間差で遅く生み出したりすることができ、命を失うと再び元の物体に戻る。また、持ち主のところへ戻っていく習性がある。
元々生命を持っているものに対してこの能力を使い、生命エネルギーを与え続けることで老化を加速させ一気にその命を終わらせるという芸当も可能。ただし、生命が物理的に生育しえない環境下(劇中では「ホワイトアルバム」による超低温)では物体に生命エネルギーを与えても物体は生物へと変化しない。猛毒下など、生物の進化による適応次第では生育可能な環境下なら、それに適応した状態で生まれる。
劇中中盤ではこの能力を応用し、人体の部品を生成して負傷した箇所に移植、外傷の治療を行うこともできるようになる。ただし、Part4の「クレイジー・ダイヤモンド」のように「治す」能力ではないため、傷にはめ込むという性質上治療には痛みが伴う他、瀕死の者は治療しても助からないことがある。ただし、「クレイジー・ダイヤモンド」と違い自分の治療や、消滅してしまった部位も作り出せる。Parte5のその後を書いた小説『恥知らずのパープルヘイズ』では治療能力がさらに向上しており、満身創痍のフーゴの体を本人に全く気付かれずに治癒している。(wiki引用)

超像可動 ゴールド・エクスペリエンス

特徴的なポーズの多いゴールド・エクスペリエンス。

超像可動 ゴールド・エクスペリエンス

超像可動 ゴールド・エクスペリエンス

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もうすこし迫力があればよかったかな。

超像可動 ゴールド・エクスペリエンス

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以上、超像可動 ゴールド・エクスペリエンスのレビューでした。

細いので、可動に関しては申し分なしでした。塗装や造形なんかも文句なしな出来です。超像可動は安心して遊べますね。

ゆとぴ

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