S.H.フィギュアーツ ライダーマンマシン レビュー

      2015/09/20

いつもご覧いただきありがとうございます。ゆとぴ(@frc_watashi)です。

S.H.フィギュアーツ ライダーマンマシンのレビューです。


S.H.フィギュアーツ ライダーマンマシン

BODY

S.H.フィギュアーツ ライダーマンマシン

S.H.フィギュアーツ ライダーマンマシンのレビューです。
まずは全体をぐるっと。

S.H.フィギュアーツ ライダーマンマシン

S.H.フィギュアーツ ライダーマンマシン

S.H.フィギュアーツ ライダーマンマシン

S.H.フィギュアーツ ライダーマンマシン

もともと実車をそのまま使用していましたので、本物に近い造形。

S.H.フィギュアーツ ライダーマンマシン

フロントライトはクリアパーツ。

S.H.フィギュアーツ ライダーマンマシン

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SUZUKIロゴもそのまま。

S.H.フィギュアーツ ライダーマンマシン

S.H.フィギュアーツ ライダーマンマシン

計測器はシール再現です。

S.H.フィギュアーツ ライダーマンマシン

スタンドは可動します。

S.H.フィギュアーツ ライダーマンマシン

ライダーマンを乗せて。窮屈なことはなく、すんなり座らせることができます。

ACTION

ここからポージングを。

S.H.フィギュアーツ ライダーマンマシン

ライダーマンの専用オートバイ。外見は市販車そのままで変形する機能もなく、結城丈二は変身前でも常用している。他のライダーマシンのような突出した性能はないが、改造によって原子力エンジンを搭載し普通のオートバイを越えるスペックを持っている。シートの下にライダーマンのヘルメットを収納し、カセットアームを運搬している。各種探査装置を装備し、事件の捜査や追跡にも能力を発揮している。無人走行機能はないが搭載されたドライブコンピューターでハンズフリー走行が可能であり、運転中の変身やアタッチメント使用・換装も可能である。
劇中では固有の名称が登場しなかったが、1979年ごろに仮面ライダーブームが再燃したときに「ライダーマンマシーン」と名づけられた。ナンバーは「1浜松う28-17」。撮影用車両はスズキハスラーTS-250。
車両は次回作『仮面ライダーX』における神敬介の常用バイクに流用され[28]、さらに『仮面ライダーアマゾン』第3話でアマゾンが初めて騎乗するバイクとしても使用された。『仮面ライダー (スカイライダー)』出演時はタンクの色がシルバーのものに変更されており、ナンバープレートは付けていない。
『仮面ライダーSD』では、1号〜V3までのバイクと統一感を持たせるため、季節風を表す「モンスーン」という特殊バイクに改変されている。(wiki引用)

S.H.フィギュアーツ ライダーマンマシン

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シンプルなのが逆にかっこいい。

S.H.フィギュアーツ ライダーマンマシン

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S.H.フィギュアーツ ライダーマンマシン

最後はV3のハリケーンと並走。

以上、S.H.フィギュアーツ ライダーマンマシンのレビューでした。

ほぼ実車のフィギュア化ということもあり、リアリティがありましたね。ライダーマンもすんなり乗せることができたので、満足でした。

ゆとぴ

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