S.H.フィギュアーツ ダース・ベイダー レビュー

      2016/10/23

いつもご覧いただきありがとうございます。ゆとぴ(@frc_watashi)です。

S.H.フィギュアーツ ダース・ベイダー レビューのレビューです。


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BODY:全身

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S.H.フィギュアーツ ダース・ベイダーのレビューです。
まずは全身。身長は少し高めですね。各機器などの塗装もすばらしい

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バストアップ。光沢のあるブラックがかっこいいです。特徴的な形状の顔ですが、劇中通りに再現しています。

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生命維持装置などの各種機器も細かいです。

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ACCESSORIES:付属品

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付属品の手首です。

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ルークとの戦いで切られた右腕を再現するためのパーツです。

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ライトセイバー。

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小さいながらよくできています。

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こちらは刀身がクリアレッドで雰囲気でています。

MOVING PART:可動

可動。

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マントに可動が設けられていないため、融通がききにくいですが、スカートなどは可動に合わせて動かせるので、ある程度のアクションは取らせることができます。

ACTION:アクション

ここからポージングを。

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銀河帝国の皇帝パルパティーンの右腕。
全身の大半がサイボーグ化された巨漢で、体のすべてが黒いマスク・スーツ・マントで覆われている。
絶えず呼吸音を発し、機械的な音声で喋る様が象徴的。
この戦いの最中、ベイダーは不用意な言動で挑発し、ルークの逆鱗に触れてしまい、激情に任せたルークの激しい攻撃にライトセーバーごと右手首から先を切り飛ばされ追い詰められてしまう
ルークの「あなたの負けだ皇帝。僕は暗黒面には堕ちない」「僕はジェダイだ。かつて父がそうであったように」という言葉と、皇帝が放つフォース・ライトニングに撃たれながらも父の良心を信じ続ける叫びに心を打たれ、かつてのジェダイの騎士であった頃のアナキン・スカイウォーカーとしての心を思い出したベイダーはジェダイに帰還し、捨て身の覚悟で皇帝を第2デス・スターの巨大な原子炉に投げ込んで倒した。
マスクを外せば、すぐに事切れるような状態にも係わらず「自分の目でお前の顔を見たい」と、瀕死のベイダーはルークにマスクを外してもらい、自身の目で息子の成長した姿を確かめ、息子の腕の中で静かに息を引き取った。(wiki引用)

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世界的にも大人気のダースベイダーのフィギュアーツ化で、いろいろなポージングを楽しむことが出来ます。

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右手がー。

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「I am your father(私はお前の父だ)」

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以上、S.H.フィギュアーツ ダース・ベイダーのレビューでした。

マントは固定で、表情を付けたりすることができないので、可動の邪魔になってしまうのは難点。
重さもあるので、台座を使ってのアクションもできないのは残念でした。
しかしクオリティー自体は悪くなく、置いとくだけでも存在感はバッチシです。ライトセイバーも両手持ちなどの戦闘シーンの再現もできますので、近年のダースベイダーの可動フィギュアとしては満足度の高きものだったと思います。

ゆとぴ

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